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    • 明治二十二年三月十二日 午前八時三十分
      筒井善三郎三十五才(元斯道会第三十八号周旋方江州甲賀郡北脇村)
           
    • 明治二十二年六月三日
      宮田善蔵伜善一五才身上に付願
           
    • 明治二十二年七月二十五日
      深谷徳次郎伺
           
    • 明治二十二年八月十七日(陰暦七月二十一日)
      深谷源次郎身の障り伺
           
    • 明治二十二年九月二十一日 午前八時三十分
      植谷浅次郎身上願
           
    • 明治二十二年十二月十七日
      増田伺
           
    • 明治二十二年
      山本与平及び次男身上願(本月七日より十日烈しく最早八日頃より何願うか/\、次男腹痛に付)
           
    • 明治二十二年一月七日 午前十一時
      園原上田嘉治郎の伺(ナライトの父)
           
    • 明治二十二年一月二十一日(陰暦十二月二十日)
      清水与之助目かい障り伺
           
    • 明治二十二年二月四日(陰暦正月五日)
      清水与之助身上障り伺
           
    • 明治二十二年二月十八日(陰暦正月十九日)
      斯道会の分教会の件に付おさしづ(河原町分教会)
           
    • 明治二十二年三月十日
      松村吉太郎三月六日のおさしづに『生涯の理も諭そ』との事に付伺
           
    • 明治二十二年三月二十八日
      平野楢蔵願
           
    • 明治二十二年四月二十日
      平野楢蔵願
           
    • 明治二十二年五月七日(陰暦四月八日)
      おさづけに付、本席へ一座三名との御定め、然るに遠国より同連五名ありますに付、二座御願申す事御許し願
           
    • 明治二十二年五月二十七日(陰暦四月二十八日)
      清水与之助身上障り伺
           
    • 明治二十二年六月十八日
      松村吉太郎、前日実父、祖母身の障り願いし処、大層のようおさしづに預り、これは両人共安心の道を運ばねばならぬか、押して願
           
    • 明治二十二年七月八日(陰暦六月十一日)
      郡山分教会月次祭の願
           
    • 明治二十二年七月二十二日(陰暦六月二十五日)午後六時
      本席身上御障りに付願
           
    • 明治二十二年七月三十一日(陰暦七月四日)
      増野正兵衞これまで幾度のおさしづによって、おぢばへ引越せますのは旬が早う御座りますか、寄せて下されますか、御許し願
           
    • 明治二十二年八月二十三日(陰暦七月二十七日)
      増野正兵衞神戸へ帰宅御許し願
           
    • 明治二十二年九月十七日(陰暦八月二十三日)午後九時
      刻限御話
           
    • 明治二十二年十月十日(陰暦九月十六日)
      刻限御話
           
    • 明治二十二年十月二十九日(陰暦十月六日)
      村田幸助身上障りに付願
           
    • 明治二十二年十一月七日 午後十時四十分
      刻限御話
           
    • 明治二十二年十一月三十日(陰暦十一月八日)午前九時半
      上田ナライト身上願(これまで一身暮らし(独身生活)という事をお聞かし下れしが、やはり一身暮らしで越すものでありましようや、夫を持って越すものでありましようや、如何の願)
           
    • 明治二十二年十二月二十四日(陰暦十二月三日)
      梶本松治郎奥歯障りに付願
           
    • 明治二十二年一月二十一日 午後
      寺田半兵衞身の障り伺
           
    • 明治二十二年三月十五日(陰暦二月十四日)
      宮森与三郎小人の願
           
    • 明治二十二年六月六日
      宮森与三郎歯痛むに付願
           
    • 明治二十二年七月二十五日
      深谷源次郎伺
           
    • 明治二十二年八月十七日(陰暦七月二十一日)
      増田亀次郎身上願
           
    • 明治二十二年十月九日 午前十一時
      沢田勝治郎二十七才(元斯道会第三十八号周旋方)
           
    • 明治二十二年十二月二十日(陰暦十一月二十八日)
      岡田源七四十六才(近江国甲賀郡水口村斯道会三十八号)
           
    • 明治二十二年
      葭内いと身上願
           
    • 明治二十二年一月十日
      増井みつえ二十九才の願
           
    • 明治二十二年一月二十二日
      井筒梅治郎伺
           
    • 明治二十二年二月七日(陰暦正月八日)午後八時四十五分
      松見崎という角力取が本部へ無心に来て、平野楢蔵に向けて種々の事言い掛けるに付、過日来刻限の話もある故、如何取り計って宜しきや願
           
    • 明治二十二年二月十九日(陰暦正月二十日)
      東京出張所間狭に付増築の願
           
    • 明治二十二年三月十五日
      平野トラ願
           
    • 明治二十二年三月二十八日
      平野楢蔵願
           
    • 明治二十二年四月二十二日
      高安分教会大阪府の許可相成らずに付、如何の都合により許可ならずや、尚将来如何可致や伺
           
    • 明治二十二年五月七日
      松村吉太郎口中に歯のかみたる疵出来しに付おさしづ
           
    • 明治二十二年五月二十七日(陰暦四月二十八日)
      増野正兵衞帰神の事御許し願
           
    • 明治二十二年六月二十日
      松村吉太郎帰宅の願
           
    • 明治二十二年七月九日(陰暦六月十二日)
      虫札めどう札は、中山会長か、前川菊太郎書認めの上教祖の御前の御供え申し、中山会長に御息を頂きて出しましても宜しきや伺
           
    • 明治二十二年七月二十三日(陰暦六月二十六日)午後十一時二十五分
      刻限御話
           
    • 明治二十二年七月
      大和国添下郡郡山町五丁目万田まつ二十五才身上願
           
    • 明治二十二年八月二十四日
      兵神分教会所にて参詣人不思議なる御自由あり、いかなる御知らせなるや、清水与之助、増野正兵衞、中井宗七より伺
           
    • 明治二十二年九月十九日(陰暦八月二十五日)
      増野松輔足障り伺、(増野正兵衞八日の日おぢばへ夫婦連にて参詣、その日松輔徴兵検査より帰る道にて、不意の足障りに付伺)
           
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