
明治二十二年八月二十一日(陰暦七月二十五日)
中山会長始め、梶本松治郎、山沢為造、ひさ、うの、身上の理から皆引寄せて御話あり
明治二十二年八月二十一日(陰暦七月二十五日)中山会長始め、梶本松治郎、山沢為造、ひさ、うの、身上の理から皆引寄せて御話ありさあ/\話掛ける/\。どういう事を話掛ける。何かの処、よく/\聞き分け。どういう事を話掛ける。神一条の理を話掛ける。どういう事を聞く。返やし/\神一条を聞き澄まし、いつ/\心、一寸人間古き道筋通りた道が分
