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  • 明治二十三年十一月二十八日
    桝井伊三郎小人つゆ身上願
         
  • 明治二十三年十二月九日(陰暦十月二十八日)
    土佐まさ身上の伺
         
  • 明治二十三年十二月三十一日
    増野正兵衞去る陰暦十月三十日婚礼跡仕舞に一統招待に預り大酒の上、盃を踵にて踏割り傷を致し、未だおたすけを蒙らず少々重くなるに付伺
         
  • 明治二十三年三月十五日
    西川喜平三十八才(大和国高市郡石川村周旋方)
         
  • 明治二十三年四月十六日(陰暦二月二十七日)
    岩崎新兵衞左の目かい障りに付願
         
  • 明治二十三年六月三日 朝
    岩崎新兵衞娘せつ足負傷の身上願
         
  • 明治二十三年九月四日 朝
    深谷源次郎身上願
         
  • 明治二十三年
    新田てる二十七才身上願(天恵組)
         
  • 明治二十三年一月十三日
    増野正兵衞腹痛下り咳出で障りに付伺
         
  • 明治二十三年二月三日
    飯降政甚の伺
         
  • 明治二十三年三月十七日
    河内国志紀郡柏原の里に、柏原分教会設置の儀御許し願、会長山本利三郎(中河分教会)
         
  • 明治二十三年四月一日
    橋本清撫養支教会へ出張に付願
         
  • 明治二十三年四月十八日
    本席御身上御障りに付願
         
  • 明治二十三年四月二十四日
    西田おため身上障りの願
         
  • 明治二十三年五月十二日(陰暦三月二十四日)
    表門の処あら/\出来上りましたから明日棟上げ御許しの願
         
  • 明治二十三年五月二十四日(陰暦四月六日)
    富田伝次郎妻たき身上願
         
  • 明治二十三年六月九日
    増野正兵衞小人道興目かいの障りに付願
         
  • 明治二十三年六月二十日(陰暦五月四日)
    本席身上速やか成らぬに付願
         
  • 明治二十三年六月三十日(陰暦五月十四日)
    神道本局幹事古川教正御死去に付、会葬出張致して宜しきや、又は上原佐助に代理さして宜しきや伺
         
  • 明治二十三年七月九日
    飯降さと身上願
         
  • 明治二十三年七月二十二日(陰暦六月六日)
    桝井伊三郎普請一条押して願
         
  • 明治二十三年八月十一日 午後十時
    中山会長上京に付随伴の伺
         
  • 明治二十三年八月二十一日(陰暦七月六日)
    鴻田忠三郎病気に付願
         
  • 明治二十三年九月二日 夜十一時
    刻限
         
  • 明治二十三年九月六日
    清水与之助頭の芯が痛み足だるくの願
         
  • 明治二十三年九月二十六日
    飯降さと身上願
         
  • 明治二十三年十月六日
    桝井伊三郎及小人つゆ身上願
         
  • 明治二十三年十一月一日
    中山会長、前川菊太郎、梶本松治郎、高井猶吉、高安分教会所開講式に付本日より出張御許し願
         
  • 明治二十三年十一月二十一日
    永尾たつゑ身上不足にて赤き小便出るに付願
         
  • 明治二十三年十一月二十九日
    村田すまおさづけ事情さしづ
         
  • 明治二十三年十二月十五日
    増野正兵衞、会長の御結婚に御祝の御酒十分戴き、酒を他の人に酌する盃を踏割り左の足のきびす縦一寸横一寸五分、深さ五分程の傷を致し、自由叶わず五日を経てよう/\足立ち、これは如何なる間違いにて御座りますや願
         
  • 明治二十三年十二月三十一日
    梅谷たか身上願
         
  • 明治二十三年三月十五日(陰暦正月二十五日)
    正木くま身上願
         
  • 明治二十三年四月二十日
    玉垣多伝治妻つね身上願
         
  • 明治二十三年六月七日 午前十時頃
    深谷源兵衞七十六才願(源次郎父)
         
  • 明治二十三年九月二十一日
    増田甚七、民蔵、他人願
         
  • 明治二十三年
    速水重左衞門五十才眼の痛みに付身上伺(斯道会二百十一号講元)
         
  • 明治二十三年一月十三日
    日々取扱いの本席は元三名に還ると仰せあり、又ひっそ/\と御聞かし下されど、新しき別席も致し居りてはひっそ/\となりませんから、新しき別席だけ暫くじっとして休み、これまでの分だけ別席運びましては如何でありますか、又他にひっそにする事もありますなら御聞かせの事願
         
  • 明治二十三年二月三日
    本席東京行伺
         
  • 明治二十三年三月十七日
    増野正兵衞毎朝腹痛み下るに付願
         
  • 明治二十三年四月一日
    山沢サヨ身上願
         
  • 明治二十三年四月十九日(陰暦三月一日)午後九時三十分
    本席御身上腹張り胸つかえる事に付伺
         
  • 明治二十三年四月二十五日
    中山たまへ河内教興寺松村宅へ遊びに御越し御許し願
         
  • 明治二十三年五月十二日(陰暦三月二十四日)
    表門の西側に消防道具を入れる所新築願
         
  • 明治二十三年五月二十六日(陰暦四月八日)朝
    昨二十五日夜、野本七兵衞、松田常蔵外二軒類焼に付、電信にて申し来るより、清水与之助心得のため伺
         
  • 明治二十三年六月九日
    笠村山本藤四郎妻おこま三十九才身上事情願
         
  • 明治二十三年六月二十日(陰暦五月四日)午後四時
    本席腹突張るに付願
         
  • 明治二十三年六月三十日(陰暦五月十四日)午後十一時
    本席御身上願
         
  • 明治二十三年七月九日
    寺田城之助身上障りに付、おぢば先生方より御願い下され、桝井伊三郎龍田まで出張致し、寺田半兵衞も龍田まで参り島喜にて出合い、それより桝井と談示しその時の事情に付御諭
         
  • 明治二十三年七月二十四日
    高安分教会新築の願
         
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