
明治二十八年十月十九日(陰暦九月二日)
分教会長より先々教会の神霊鎮座祭致し来たりしも、もう一段明かならざる故如何致して宜しきや伺
明治二十八年十月十九日(陰暦九月二日)分教会長より先々教会の神霊鎮座祭致し来たりしも、もう一段明かならざる故如何致して宜しきや伺さあ/\尋ねる処/\、これも一つ尋ねばさしづに及ぶ。いつ/\分からん。一つさしづ一度事の続く、これまで変わらん処から一つ道かい、分教会は大きい印々、大きいものは大きい。又それから先何代事情、まあ/\
