明治三十四年六月十五日
山沢為造東分教会講社、平安支教会部下講社の事情の治め方に付東国へ出張する願

さあ/\尋ねる事情/\、所々又時々と言うやろ。まあ/\事情は、それ/\大抵大抵という理。行く/\理まで、一つ諭して置くがよい/\。さあ/\心置きよう心置きよう許そ/\。

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