明治三十三年十月十日松岡由清五十九才身上願(東肥支教会) 明治三十三年十月十日松岡由清五十九才身上願(東肥支教会)さあ/\尋ねる事情/\、さあ身上に一つどうも心得んという理を尋ねる。尋ねるからは、又さしづに及ぶ。身の処悩む。何分間違いであろうと思う処、日々中に、こうして居るのにいかな事やら、夜も思い通し、どういう事でこうなる。何ぼう諭しても、行かん。成らんから、尋ねる。尋ねるからは 2018.08.15