ニュース・お知らせ天理教基礎講座 年末年始のご案内 2023年の講座は12月26日までです。12月27日から1月4日までは休講となります。年始は1月5日から開講し、5日から8日までは午前・午後ともに実施します。 2023.12.03NOT天研ニュース・お知らせ
NOT天研陶芸の魅力を海の向こうへ 美濃焼伝統工芸士・水野豊滋さん – ようぼく百花 東京都とニューヨーク市の交流を目的とする第19回「東京・ニューヨーク姉妹都市交流陶芸コンテスト」(主催=陶芸友の会)が今春、ニューヨークで開かれた。このコンテストで、美濃焼伝統工芸士として活躍する「守・・・... 2023.12.03NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ諭(さとし)を守るなら、皆治まる。- おやのことば・おやのこころ 万事諭して諭を守るなら、皆治まる。 「おさしづ」明治30年9月29日 午後6時といえばもうまっ暗ですが、落葉の歩道には散歩やジョギングをする人が多いのに驚きます。しばらくするとそれも途絶えて、時折、塾・・・... 2023.12.02NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ立教186年11月月次祭 – 小春日和のもと 教会本部の11月月次祭は26日、中山大亮様祭主のもと、本部神殿で執り行われた。 大亮様は祭文の中で、教祖をやしろにこの世の表にお現れになり、たすけ一条の道をつけて、陽気づくめの世界へとお導きくださる親・・・... 2023.12.02NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ道徳と経済は表裏一体 – 日本史コンシェルジュ 江戸後期、600を超える村々を経済的疲弊から救ったといわれる、二宮金次郎。今回は、これまでふれてこなかった金次郎流の増収について、お伝えしますね。 金次郎は財政再建を託された藩の収入を増やすために、フ・・・... 2023.12.02NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ写真特集 晩秋の親里活気づく 立教186年も残り1カ月――。週末に重なった11月月次祭に合わせ、各教会からの大小の団参が実施され、多くのようぼく・信者が帰参した。前日の25日には、本部神殿で勤められた「お願いづとめ」に大勢の教友た・・・... 2023.12.02NOT天研ニュース・お知らせ
NOT天研底なしの親切を積み重ね 毎田孝則(鶯谷分教会長・68歳・山口県萩市) わが郷土の幕末の思想家であり教育者である吉田松陰は、「安政の大獄」で命を落としました。その前日に書き上げたと言われる『留魂録』の中で松陰は、人の一生を「春・・・... 2023.12.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせおさづけを取り次がない日をゼロに 堀田三千夫(大名分教会長・50歳・名古屋市天白区) 教祖百四十年祭の年祭活動の方針について、甲賀大教会長は「結果を出すのが年祭活動でなく、いまは種をまく時期。結果はゼロであっても、やらない日がゼロにな・・・... 2023.12.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ神様のお下がりを頂く新春の天理の風物詩 お節会 – ようこそ天理へ 年の瀬も押し詰まったころ、全国各地の教会からお供えされた鏡餅が、天理教教会本部神殿の四隅にうずたかく積み上げられます。その量、約22トン(昨年度)。正月の三が日、神前に供えられた後、1月4日の「鏡開き・・・... 2023.12.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ物は大切に – 生きる言葉 天理教教祖の教え この屋敷は、人間はじめ出した屋敷やで。生まれ故郷や。 『稿本天理教教祖伝逸話篇』三三「国の掛け橋」 奈良県天理市にある「ぢば」は、親神様が最初に人間を宿し込まれた地点であり、すべての人の故郷です。教祖・・・... 2023.12.01NOT天研ニュース・お知らせ