天理時報オンライン

ニュース・お知らせ

電子書籍「家族を紡いで」を公開しました

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学生のおぢば帰り推進 – 学生担当委員会

学生担当委員会(清水慶政委員長)は1月25日、教庁講堂で例会を開催し、今年の活動方針を発表した。 基本方針は、昨年に引き続き「教祖を慕い、ひながたを辿る喜びを共に味わおう」。 あいさつに立った清水委員・・・...
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信仰の素晴らしさを伝える心通わす“ツール”の活用を – 道友社「年頭社友会」

道友社の立教187年「年頭社友会」は1月25日、道友社6階ホールで行われ、教区代表社友と直属社友の計71人が集まった。 あいさつに立った松村義司社長は、真柱様の「年頭あいさつ」を引きながら話を進めた。・・・...
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素直で正直な心をもって – 社会福祉課「年頭集会」

布教部社会福祉課(村田幸喜課長)は1月26日午後、「年頭集会」を開催。同課所管の19の委員会・連盟などの委員ら122人が集まった。 冒頭、あいさつに立った村田課長は、教祖140年祭へ向かう三年千日は、・・・...
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心の成人に向けて思案しわが事としておたすけを – 布教部例会

布教部例会は1月25日、おやさとやかた南右第2棟地下2階で開かれ、直属・教区の布教部長ら約170人が参集した。 例会の冒頭、あいさつに立った松村登美和・布教部長は、1月1日に「令和6年能登半島地震」が・・・...
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寝たきりの母にもできるおたすけとは… – 人生相談

Q. 長年おたすけに歩くことを生きがいにしていた母が、重い身上を患い、寝たきりの状態に。それでも「おたすけがしたい」と言う母の願いを、なんとか叶えてあげたいです。母にもできるおたすけには、どんなことが・・・...
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失敗に学び前へ進む – 道を楽しむ

ご存じ、通信販売大手の「ジャパネットたかた」。以前、学生担当委員会発行の『Happist』の取材で、長崎県佐世保市にある本社へ赴き、創業者である髙田明氏のお話を聞く機会に恵まれた。 社長時代、テレビで・・・...
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第94回企画展 くらしの道具――今昔モノがたり – 天理参考館

時代と地域が紡ぐ物語 天理参考館(橋本道人館長)は現在、第94回企画展「くらしの道具――今昔モノがたり」を開催中。時代の営みを反映してきた日本の「くらしの道具」にスポットを当てた今展。江戸時代から昭和・・・...
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神の理を立てる – おやのことば・おやのこころ

人間の理を立ていでも、神の理を立てるは道であろう。 『稿本天理教教祖伝逸話篇』74「神の理を立てる」 厳寒のおぢばで勤められた春季大祭に参拝した後、関西国際空港を出発し、真夏の豪州ブリスベンに到着しま・・・...
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神様に心をつなぐ幸せ – 読者のひろば

西山恵子(70歳・北海道旭川市) 2023年5月から、所属教会のトイレ掃除を続けています。 以前、教会の月次祭に参拝した際に、「会長夫妻と高齢の前会長夫妻だけで広い教会を管理するのは大変では」と、ふと・・・...