ニュース・お知らせ救援活動2市1町で継続 -「令和6年能登半島地震」 災救隊延べ2117人が出動 既報の通り、1月1日に能登地方で発生した地震により甚大な被害に見舞われた石川県珠洲、輪島の両市と志賀町では、現在も災害救援ひのきしん隊(=災救隊、橋本武長本部長)本部隊によ・・・... 2024.03.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ「にこにこ、いそいそ」のお姿を心に 廣 繁子(湖旬生分教会長夫人・67歳・滋賀県長浜市) 私どもの教会では、教祖百四十年祭に向かい、「教祖のひながたを常に意識して通りましょう。ひながたの根幹は、つとめとさづけ」と毎日、心定めとともに唱和・・・... 2024.03.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ夫婦で少しでもひながたを実践し 滝浦 剛(陵寳分教会長・55歳・盛岡市) 現在、教会には私と妻、妻の母(前会長)と、小学3年生で9歳のAちゃんという女の子がいます。Aちゃんは里子で、一緒に暮らして5年になります。 実子がいない私たち・・・... 2024.03.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ見事な大きさと姿形 “桜守”が丹精込めて しだれ桜 – ようこそ天理へ 天理は知る人ぞ知る「桜の名所」。親里と呼びならわされる、天理教教会本部を中心とする一帯には、13品種約2万本の桜があり、そのほとんどが全国各地の信者の方々のお供えによるもの。3月初旬から初夏近くまで花・・・... 2024.03.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ言葉一つ – 生きる言葉 天理教教祖の教え 言葉一つが肝心。吐く息引く息一つの加減で内々治まる。 『稿本天理教教祖伝逸話篇』一三七「言葉一つ」 その時々に相応しい言葉を出すのは、本当に難しいものです。言葉は人を力づけることもできますが、時には人・・・... 2024.03.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ梅の花からの生命のメッセージ – わたしのクローバー 川村優理(エッセイスト・俳人)1958年生まれ 仰ぎ見る古梅 奈良南部の文化財に、梅の庭があります。山麓の春は遅く、梅が咲き始めるころは、まだ凍てつくような寒い日が続いています。 庭にひときわ美しいの・・・... 2024.03.01NOT天研ニュース・お知らせ
NOT天研生きる美しさをその身に湛えて 暖冬のせいか、今年は例年に比べて桜の蕾が早く膨らんでいる気がします。もうすぐ列島に線を描くように、一斉に北に向かって咲き進みます。 日中も咲いているのに、わざわざ夜にも観賞する花といえば、桜くらいしか・・・... 2024.03.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ年祭の旬に互いに勇ませ合い地域に“布教実動の輪”広げて – シリーズルポ「布教の現場から」 教友有志の布教グループ大阪教区和泉支部にをいがけ推進隊 教祖140年祭へ向かう三年千日の2年目に入り、2026年1月26日の年祭当日まで残り700日を切った。 「諭達第四号」を指針に、仕切って成人の歩・・・... 2024.03.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ立教187年2月月次祭 -「寒の戻り」のなか 教会本部の2月月次祭は26日、中山大亮様祭主のもと、本部神殿で執り行われた。 大亮様は祭文の中で、一れつ人間の陽気ぐらしをお待ち望みくださる親心から、日夜変わることなくご守護くだされ、日々結構にお連れ・・・... 2024.03.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ「一斉活動日」6月に2回目へ – 視点 本教では、都道府県ごとに「教区」を置き、さらに教区内を複数の「支部」に分け、各地に住むようぼく・信者が系統を超えてつながり、信仰を一層深めるべく、さまざまな地域活動を行っている。 その活動情報を発信し・・・... 2024.03.01NOT天研ニュース・お知らせ