NOT天研ニュース・お知らせ
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NOT天研互い立て合いたすけあい – こども食堂
地域の人々と連携しふれあいの場として いま全国で「こども食堂」が増えており、その数は7千を超える。急増する背景には、深刻化する“子供の貧困”問題などがある。また、地域交流や子供たちを見守る場としての役・・・...
NOT天研生きる言葉 天理教教祖の教え – 働く手は
働くというのは、はたはたの者を楽にするから、はたらく(註、側楽・ハタラク)と言うのや。 「稿本天理教教祖伝逸話篇」一九七「働く手は」 人間は働くためにこの世に生まれてきたのや、とも教えられる。なにも生・・・...
NOT天研コロナの経験を糧に生き方を見つめ直し – わたしのクローバー
2カ月間の入院生活 学生時代、トライアスロンをしていた私は、体力には人一倍、自信がありました。結婚後は仕事と子育てに追われ、体をいたわる時間もありませんでしたが、それでも「健康に気を使うようでは負け」・・・...
NOT天研春の日差しに見守られ
一列に並んだ小学生の、にぎやかな声が往来を通り過ぎます。黄色い帽子は新一年生でしょう。自分の背中より大きいランドセルを背負い、おぼつかない足元を見ながら、少し頬を膨らませて一生懸命歩いています。小さな・・・...
NOT天研育成の心構え学ぶ – 鼓笛バンド指導者研修会
少年会本部(田邊大治委員長)は3月24日から26日にかけて「鼓笛バンド指導者研修会」を親里で開催。コロナ下では日程の短縮などプログラムの変更を余儀なくされたが、今年は4年ぶりに3日間通して実施し、全国・・・...
NOT天研おやのことば・おやのこころ(2023年4月5日号)
トンビトート、カラスカーカー。 『稿本天理教教祖伝逸話篇』192「トンビトート」 先日、おぢばで開かれた「少年会実技研修会」を受講しました。 受講者は子供を楽しませるための技術を習得するべく、まずは童・・・...
NOT天研インドへ蒔かれた種 – 道を楽しむ8
20年前、教祖120年祭三年千日が始まる本部春季大祭。真柱様のお言葉を、私はインド人家族と一緒に拝聴していた。 その2年前、私は「布教の家」北海道寮に籍を置き、札幌で布教に明け暮れていた。戸別訪問で知・・・...
NOT天研第969遍「ほこりが溜まると、事故が起こりやすい」
NOT天研報恩感謝の伏せ込み 「おやさとひのきしん」- おぢば好日4
教祖140年祭へ向かう三年千日活動が始まった。おぢばでは連日、報恩感謝の心でひのきしんに勤しむ教友たちの姿が見られる。 いま親里では、ひのきしんを希望する団体・個人に対し、「おやさとひのきしん」の受け・・・...
