ニュース・お知らせ社会福祉課関係役職者への委嘱式を開催 布教部(土佐剛直部長)は6月25日に、社会福祉課(橋本武長課長)が所管する18団体224名に対し、委嘱状を交付… 2024.07.01NOT天研ニュース・お知らせ
NOT天研親心のシャワーをたっぷり浴びて – 三年千日 ひながたと私 中西はつよ(本部直属琵琶分教会長夫人・59歳・滋賀県野洲市) 私は、アフリカのコンゴ共和国で生を受けました。7カ月目で母のおなかから取り出され、産声を上げず、いわば仮死状態だった小さな命も、気づけば今・・・... 2024.07.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ共に仕切って成人の歩みを – 三年千日 ひながたと私 北村 浩(芦姫分教会長・66歳・大阪市西淀川区) 三年千日の旬に、上級教会では十二下りのお願いづとめと、『稿本天理教教祖伝』の通読を始めてくださいました。あらためて読み直すことで、より深く、より細部に・・・... 2024.07.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ滝とコアジサイ – 表紙写真 奈良県吉野郡川上村の御船の滝。光が差し込み心地よい音が広がる。ふと目をやるとコアジサイが咲いていた。 by 藤浪秀明 2024.07.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ被災者のたすかり願い支援活動に力を尽くす 災害救援ひのきしん隊 – 互い立て合いたすけあい 今年の元日に発生した「令和6年能登半島地震」により、甚大な被害に見舞われた石川県能登地方では、「天理教災害救援ひのきしん隊」(略称:災救隊)が懸命の救援活動を繰り広げた。 災救隊は、昭和46年に発足し・・・... 2024.07.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ小さな埃は – 生きる言葉 天理教教祖の教え 小さな埃は、目につかんよってに、放って置くやろ。その小さな埃が沁み込んで、鏡にシミが出来るのやで。 『稿本天理教教祖伝逸話篇』一三〇「小さな埃は」 親神様は、人間が互いにたすけ合って陽気に暮らすことを・・・... 2024.07.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ人の幸せを願って寄り添った生涯 – わたしのクローバー 辻 治美(天理教甲京分教会長夫人)1969年生まれ 京都市内の天理教の教会に嫁いで、今年で27年になります。会長であった父と二人で、多くの人たちに寄り添い、導いてきた母が、4年前の6月に80歳で亡くな・・・... 2024.07.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ互いの労をねぎらう思いやりある社会に 客がお店などに理不尽なクレームや要求をするカスタマーハラスメント、いわゆる“カスハラ”が社会問題になっています。 お金を払うほうが優位な立場にあると、どうしても思ってしまいがちですが、太古の物々交換の・・・... 2024.07.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ創立130周年記念祭 – 東肥大教会 東肥大教会(小森正一会長・熊本市)は5月19日、中山大亮様、中山はるえ様を迎え、創立130周年記念祭を執り行った。 同大教会では、記念祭に向けて「つとめ一条・さづけ一条」の活動方針のもと、実践項目を定・・・... 2024.07.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ天理高校生インターハイへ 7月末から8月末にかけて、北部九州を中心に「全国高校総合体育大会(インターハイ)」が開かれる。天理高校の各クラブは団体・個人で県予選を勝ち抜き、インターハイ出場を決めている。ここでは、予選を勝ち抜いた・・・... 2024.07.01NOT天研ニュース・お知らせ