ニュース・お知らせ愚直に「ひろめ」に心を尽くし – 三年千日 ひながたと私 石田隆通(隆初分教会長・67歳・大阪市住吉区) 平成4年10月から4年半、大阪府高石市内に一室を借り、幼い子供たちを連れて、夫婦で単独布教をしたことがあります。 歩けども歩けども、にをいは掛からず、「・・・... 2024.08.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせひながたを深く学び、実行する ‐ 三年千日 ひながたと私 中村智晴(福部分教会長・64歳・山口県宇部市) 以前、ある教会長さんとの信仰談議で「教祖のひながたをたどるには、教典第一章に記される『遂に、あらゆる人間思案を断ち、一家の都合を捨てて、仰せのままに順う・・・... 2024.08.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ夜空の正三尺玉 – 表紙写真 愛知県蒲郡市の「蒲郡まつり」。直径約90センチ、重量約200キロ近くもある正三尺玉が夜空に打ち上がった。 by 藤浪秀明 2024.08.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ陶芸の魅力を海外へ伝える 美濃焼伝統工芸士 水野豊滋さん – ヒューマンてんり人 美濃焼の産地として長い歴史を持つ、岐阜県土岐市にある「守山窯」の窯元であり、天理教「守山布教所」の所長でもある。 守山窯は父親が一代で築き上げた工房で、美濃焼の伝統工芸品15品目の一つ「志野」を得意と・・・... 2024.08.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせどこい働きに – 生きる言葉 天理教教祖の教え 何を聞いても、さあ、月日の御働きや、と思うよう。 『稿本天理教教祖伝逸話篇』一八五「どこい働きに」 「月日」とは、人間を創造された親なる神様のこと。この世界に起こることは、すべて親神様のお働きです。自・・・... 2024.08.01NOT天研ニュース・お知らせ
NOT天研人を思いやる言葉の持つ力 – わたしのクローバー 川村優理(エッセイスト・俳人)1958年生まれ 幸せな瞬間 ニューヨークに旅行して、まず驚いたのは、マンハッタンを歩く人たちの言葉の礼儀正しさでした。 道を歩いていて、すれ違いざまに持っているカバンが・・・... 2024.08.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ目先の都合でなく 長い目で見た判断を 暑い日が続いています。ほんの少し前、梅雨空を見上げていたときは晴れ間が恋しかったのに、晴れたら晴れたで「ひと雨欲しいな」などと言うのが私たち人間。思えば勝手なものです。 「今日は良いお天気ですね」と挨・・・... 2024.08.01NOT天研ニュース・お知らせ
ニュース・お知らせ【至急】天理教おぢばがえり団参券の一部変更について 天理教おぢばがえり団参券(JR団参券)の以下の各コースに設定されている「盛岡駅」「仙台駅」での途中下車扱いは西… 2024.07.31NOT天研ニュース・お知らせ