子供たちの感性が光る!825点の力作が集う「みちの子作品展」開催中

3行でわかるポイント

  • 立教189年「こどもおぢばがえり」にて、恒例の「みちの子作品展」が開催されています。
  • 全国のみちの子から、絵画・書道・工作など合計825点の力作が寄せられました。
  • 会場はおやさとやかた南右第2棟。期間中はどなたでも自由にご覧いただけます。

「こどもおぢばがえり」の期間中、おやさとやかた南右第2棟にて開催されている「みちの子作品展」。毎年、全国のお道の子供たちの豊かな感性と表現力を育むことを目的に行われています。

信仰の喜びを形にして

今回の作品展には、親神様・教祖に日頃の感謝や信仰の喜びを伝えようと、全国から計825点もの作品が届きました。内訳は以下の通りです。

  • 絵画:156点
  • イラスト:30点
  • 書道:587点
  • 工作:19点
  • 共同作品:33点

子供たちがひたむきな心で取り組んだ力作が、会場いっぱいに展示されています。

展示期間と会場のご案内

会場では、金賞・銀賞・銅賞に輝いた受賞作品をはじめ、すべての作品をご覧いただけます。ぜひ、子供たちの瑞々しい感性に触れてみてください。

  • 会場:おやさとやかた南右第2棟
  • 展示時間:期間中 午前9時〜午後3時半(※8月3日のみ午後3時まで)

受賞者一覧の詳細や、行事の詳しい様子については、元記事(子供たちが描いた「信仰の喜び」825作品 – 立教189年「こどもおぢばがえり」みちの子作品展 | 天理時報オンライン)はこちらからご覧ください。