3行でわかるポイント
- 天理高校水泳部が近畿高校選手権で活躍
- 男女計11名の選手がインターハイへの切符を獲得
- 8月13日より滋賀県で開催される全国大会へ
天理高校水泳部が、今夏の全国大会に向けて大きな飛躍を見せました。
7月20日から22日にかけて、大阪府の東和薬品RACTABドームで開催された「近畿高校選手権水泳競技大会」。天理高校の選手たちは日頃の練習の成果を遺憾なく発揮し、見事な好成績を収めました。
男女11選手が全国の舞台へ
この近畿大会の結果を受け、男女合わせて11名の選手が、8月13日から滋賀県草津市の「インフロニア草津アクアティクスセンター」で行われる「全国高校総合体育大会」(インターハイ)に出場することが決定しました。
インターハイでは、合計9種目に天理の精鋭たちが出場します。全国という大舞台で、持てる力を存分に発揮してくれることでしょう。
さらなる飛躍を願って
日々の厳しい鍛錬を積み重ね、夢の舞台への切符を掴み取った選手たち。彼らの躍動する姿が、多くの人に感動と勇気を与えてくれるはずです。
インターハイでの彼らの健闘を、心より応援しましょう。
詳しい内容は、元記事(男女11選手がインターハイへ – 天理高校水泳部 | 天理時報オンライン)はこちらをご覧ください。

