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雨龍大教会に新しい息吹を。第6代会長に中村圭一氏が就任

北海道深川市にある雨龍大教会にて、この度新しい大教会長が誕生いたしました。

  • 7月26日、雨龍大教会の第6代会長として中村圭一氏が許しを頂きました。
  • 新会長の就任奉告祭は、9月20日に執り行われる予定です。
  • 中村氏は長年、教会活動や育成活動に携わってきた経験をお持ちです。

雨龍大教会の新たな歩み

7月26日のお運びにて、雨龍大教会の第6代会長に中村圭一氏(65歳)が任命されました。長年、教会活動や布教の最前線で尽力されてきた中村氏が、これからの雨龍大教会を導くこととなります。

中村圭一氏の歩み

中村氏はこれまで、青年会雨龍分会の委員長や、少年会雨龍団の団長、北統分教会長などを歴任。さらに平成28年からは大教会役員を務めるなど、組織運営と育成の両面で深い研鑽を積んでこられました。

今後の予定

新会長を迎えた雨龍大教会では、9月20日に「就任奉告祭」が執り行われます。新たな体制で出発する大教会へ、皆様の温かいお祈りをよろしくお願いいたします。

本件の詳細や最新情報につきましては、元記事(雨龍大教会長に中村圭一氏 – 新任 | 天理時報オンライン)はこちらをご確認ください。

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