今月の『みちのとも』は何が読める?
天理教の月刊誌として親しまれている『みちのとも』。立教189年8月号が、天理時報オンラインにて公開されました。暑い夏の日々、信仰の歩みを見つめ直すための心温まる読み物が満載です。
「今月はどんな内容かな?」と気になっている方のために、8月号の魅力をお伝えします。日々の生活の中で、教えをどう生かし、心を通わせていくか。そんなヒントが詰まった一冊です。
信仰を深めるための大切な一歩
『みちのとも』では、教祖(おやさま)の教えや、先人の体験談を通して、私たちが日常でどのように心を使い、たすけ合いの精神を育んでいけばよいかを優しく説いています。
日々の忙しさに追われがちな時こそ、こうして誌面を通して心静かに教えに触れる時間は、何物にも代えがたい「心の栄養」になりますね。家族で囲む食卓や、少しひと息つく時間に、ぜひページをめくってみてください。
最新号をチェックして心豊かなひとときを
今回の8月号では、夏の祭典や行事に向けた心構えについても触れられています。皆さまの信仰生活が、より一層明るく、前向きなものとなるよう、編集部一同おすすめの号となっています。
紙面のレイアウトや詳細な目次については、公式サイトで直接ご覧いただけます。ぜひ、以下のリンクから最新号の魅力に触れてみてください。

