月刊誌『みちのとも』最新号で心を整える。立教189年7月号の見どころをご紹介

日々の暮らしに、ほっと一息。心の栄養を届ける『みちのとも』最新号

毎日、家事や仕事、布教活動にと忙しく過ごされている皆さん、お疲れ様です。ふとした瞬間に「今の心遣いはこれでいいのかな?」と迷ったり、少し疲れてしまったりすることはありませんか?

そんな時に手に取っていただきたいのが、天理教の月刊誌『みちのとも』です。最新の立教189年7月号では、日々の生活の中で信仰をどう活かしていくか、温かいヒントが詰まっています。この記事では、最新号をより深く楽しむためのポイントを解説します。

3行でわかる!『みちのとも』7月号のポイント

  • 今月の教えを学び、日々の「心づかい」を振り返るきっかけに。
  • 全国の教友の体験談から、勇気と元気をチャージできる。
  • 2026年6月17日発行の最新号で、旬の信仰体験をチェック!

「いつもの私」を「神様に向き合う私」へ

『みちのとも』は、単なる情報の羅列ではなく、私たちの「心」に寄り添う雑誌です。「お道(天理教の教え)」を初めて知る方にとっても、日常の些細な悩みに対する解決のヒントがたくさん隠されています。

例えば、日々の「ひのきしん(見返りを求めない奉仕)」や「おつとめ(神様への感謝の祈り)」が、どう私たちの運勢を切り拓くのか。先人たちの歩みを振り返りながら、自分の今の立ち位置を見つめ直すことができるはずです。

「月日のやしろである身体(からだ)を大切にし、心を陽気ぐらしに向けることで、運命は自ずから開けてくる」

このように、教えの基本を分かりやすく、しかし深く掘り下げるのが『みちのとも』の魅力です。自分一人で信仰を抱え込むのではなく、誌面を通して全国の仲間の温かさを感じてみてください。

詳しい内容は、ぜひ公式サイトで!

今回の7月号には、これからの季節に合わせた教理の学びや、行事のヒントも満載です。ぜひ、お手元でじっくりと読み込んでみてくださいね。詳しい内容や全文は、ぜひ公式サイトをご確認ください。

元記事(みちのとも 立教189年7月号 | 天理時報オンライン)はこちら

皆さんの今日という一日が、陽気ぐらしの喜びで満たされますように。

タイトルとURLをコピーしました