来る年も足並み揃え 本部12月月次祭 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2024.01.12立教186年“納めの月”の月次祭は昨年12月26日、中山大亮様祭主のもと執り行われた。大亮様の祭文奏上の後、かぐら・てをどりが陽気に勤められた。穏やかな冬の日差しが降り注いだこの日の親里。年の瀬の神苑では、参拝者たちが一心に「みかぐらうた」を唱和し、過ぎし1年のお礼を申し上げた。おつとめの後、上田嘉太郎本部員が神殿講話に立った。 ※詳細は『天理時報』1月17日号に記事掲載。天理時報オンラインでも記事をご覧いただけます天理時報オンライン 神殿講話の全文は『みちのとも』立教187年2月号に掲載予定です。
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