明治二十六年六月十八日
島村菊太郎父庄七足の痛みに付願、又両親分教会へ引き寄せの事御許し願

さあ/\尋ねる事情/\、さあ/\事情はこれ何ぼう待っても同じ事、一時事情以て随分早く事情楽しみ、一時事情仕切りて事情楽しめ/\/\、いつなりと日は言わんで。
押して、足の処願
さあ/\もう/\、もういつ/\まで待って居たとて同じ事、早く運んでくれるがよい。早く十分楽しましてくれるがよい。さあ/\もう/\、もういつ/\まで待って居たとて同じ事、早く運んでくれるがよい。早く十分楽しましてくれるがよい。

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